Ads by Google
[スポンサード リンク]
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[スポンサード リンク]
Windows エクスペリエンス インデックス
[スポンサード リンク]
パソコンを起動したらスタートアップ修復というダイアログが…
そのままスタートアップ修復を進めたら、とりあえず正常に起動しました。
ひと安心。
起動後、タスクバーにWindowsの自動更新アイコンがあり、[なんとかかんとか、39%]となっていたので、クリックしたら消えちゃいました。
よくわかりませんが、現在、Windowsは正常に動いております。
一昨日何をいじったか思い出してみます。
(昨日は飲みに行っちゃってほとんどいじらなかったので)
確かCorel Paint Shop Pro XやRoxio Eazy Media Creatorなど、初めから入っていたアプリケーションをどんなもんかいじったりしましたな。
でも、こんなのは日常茶飯事、普通のことです。修復なんて、ねぇ。
さらに記憶を辿ります。
・・・
・・・・・・
あぅ、怪しいのを思い出しました。
「コントーロールパネル」−「システムとメンテナンス」−「システム」で、久々にコンピュータの基本的な情報を表示した時のことを。
システムの欄にWindows エクスペリエンス インデックスというのがあります。
Windows Vista ヘルプ Windows エクスペリエンス インデックスとはよりWindows エクスペリエンス インデックスは、コンピュータのハードウェアおよびソフトウェアの構成の機能を測定し、この測定値を基本スコアと呼ばれる数値で表します。一般的に、特により高度でリソースを大量に消費するタスクを実行する際には、基本スコアが高いコンピュータほど、基本スコアが低いコンピュータよりも高性能で高速であることを示します。
このWindows エクスペリエンス インデックスの評価のアイコンがグレー表示されていたんです。(通常はブルー)
クリックしてみると、「新しいハードウェアが検出されました お使いのコンピュータのWindwos エクスペリエンス インデックスを最新の情報に更新する必要があります」とのメッセージが!
新しいハードウェアって何の事だろうと思いつつ、更新ボタンを押すと基本スコアが0.1落ちました。
基本スコアとは、プロセッサ、メモリ、グラフィックス、ゲーム用グラフィックス、プライマリハードディスクの5項目のサブスコアのうちで一番低いサブスコアの値です。
ゲーム用グラフィックスのみが0.1だけ落ちたようです。
スコアの0.1ダウンなんてどうでもいいですよね。
特に何かをいじった覚えがないので、原因が知りたいです。
しばらくシステムの欄を見てなかったので、いつから更新が必要だったかがわかりません
コンピュータにとって大きな変更といえば、Windows vista Service Pack1くらいでしょうか。
結論は出ぬままこの記事は終わります。
しかし、このことから学ぶべき事はあります。
「なんかコンピュータにとって大きな変更とかしたら、ちゃんとWindows エクスペリエンス インデックス(または、システムの情報)とかチェックしてみようね〜」
です。
変更前と変更後のチェックをしたら、尚更バッチグゥ〜ですね
(追記)
NECの自動アップデート機能である121ポップリンクの履歴を見てみました。
- DVD MovieWriter アップデートモジュール 2008/3/16
- VALUESTAR W、VALUESTAR G タイプW BIOSアップデートモジュール 2008/3/20
- ATI Radeon(TM) Xpress 1250 ディスプレイドライバ
(ValueStar W/ValueStar G タイプW) 2008/4/4
あらあら、それらしいものをたくさんインストールしてるじゃありませんか。
これらのモジュールの中に原因がありそうです。121ポップリンクのPC診断で異常が出てないのでOKということにします。自分の記憶より記録(インストール履歴)ですね
Wikipedia : モジュール
FC2 Blog Ranking
[スポンサード リンク]
- Previous Entry : メタボリックシンドローム
- Next Entry : 言語バーについて
Comments
Comment Form






